「こないだ買ったMSDNが来たから取りに着てねぇ。」
と(いうような)電話がお店からある。取りにいった。非常にたくさんのCDの入ったでかい箱を予想していたが、なんかすごく小さくて軽い。おかしい。わざわざ横浜駅まで車で行った甲斐がないじゃない。中をあけるとCDが3枚と紙が2枚しかない。なぜ?、どこにWindowsがはいっているの?と付属の紙をよく読む。なんと、
「この紙をFAXせよ!さもなくばCDはやらん!」
と(いうようなことが)書いてある。うーん。高飛車。しょうがないからFAX送った。さらに付属の紙を読むと、
「いつくるかは保証できないよーん。」とか
「DVDにすると数ヶ月かかるかもしないからまっててねー。」とか。
すばらしすぎる文句で涙が出てきた。そんなことをしているうちに、夜になっていたので、はやくMSがつぶれますようにと星に願っておいた。。
夜になって、奥さんの実家にいった息子を引き取りにゆく。出発の前に電話すると、
「まーくん。バーバの家にずっと泊まるからママこなくていいよ。」
といっているらしい。そんなにこの家がいやなのか?まーくん。奥さんもショックを受けている。ずっと泊まるわけにはいかないが、もう一晩くらいはいいだろうということで、迎えにゆくのは明日になった。複雑な気持ち。
子供がいるときはおちおちビデオもみられないので、せっかくだから、借りてきた。無意味で面白かった。
フランス人にあったら、「コンニショワー」
車のエンジンをかけるときは、「ニンジャー」
あと主人公の恋人がめちゃくちゃ可愛い&ナイスバディだったということも書いておかないと。でも、今ごろはじめてみるようなやつは僕くらいなんだろうな。