朝、ぼーとしながら改札を抜けるとなぜかSuicaのカードから
130円払ったという表示がでる。ぐは。定期が切れていたらしい。このままいこうかと思ったが残り80円ではどこにもいけない。しょうがないので一度改札を出て、券売機に向かう。
券売機で、Suica定期券を更新しようとすると、できない。
「窓口にもってけよ。」
と言われる。しょうがないのでみどりの窓口で並ぶ。しばらくして自分の番が来た。受付のお姉さんに説明すると定期の期限が切れていると更新ができないということらしい。
だったらそう説明してほしいな→券売機。
新規に定期をつくり、再度改札を通る。怒られる。
「出場記録ねぇぞ。」
と言われる。さっき改札を出るときにうまく出場記録がされなかったらしい。しょうがないから改札の横の駅員さんに聞いてみる。なんか、怪しい機械を取りだして、出場記録を書換えてくれたようだ。
で、やっと改札を通れた。ながかった。
open('find ./ | xargs ls -rt | cat ');
すごーくなやんだが、わからない。二つのコマンドのときは、できるが、なぜ三つじゃ駄目なんだ。インターネットで調べてもそんな制限はない。うーん。うーん。とふと目に入ったPerl本のページをみたときひらめいた。これが正解だった。
open('find ./ | xargs ls -rt | cat |');
結局コマンド文字列の最後を | で終わらせていないという寒い理由だった。
perl暦3日の僕でもださすぎ。まだrubyの方がわかるのでrubyで作りたいと要望したのだけど、今回はperlで作るようにお達しがきた。理由は単純、
「rubyで作って誰がメンテナンスするの?」
そうだよね。rubyをやる人って基本的にプログラミングが好きな人だから、周りにそんな人いないよね。残念。
スコープがいま一つ理解できないけどperlも悪くないかな。rubyになんか似ているしね(本末転倒)。